m-a-n.biz トップページとコラムの見直し案
記事が多いことは問題ではありません。
「いま申し込めるセミナー」が、終わった募集や別の案内と同じ扱いで並んでいることが原因です。
9月30日に撮った実際の画面です。

▲ 一番上のスライドとセミナー企画の枠
サイトを開いて最初に目に入るのが、すでに始まっている募集です。「このサイトは止まっている」と受け取られ、下にある今の案内まで古く見えてしまいます。
8枚のうち、いま申し込めるのは2本だけです。どれが今のものか、見た人には分かりません。
セミナー案内は写真の無い白い枠です。その下のコラム9本・サービス15本は大きな写真つきなので、目はそちらに引っぱられます。一番見てほしいものが、見た目では一番弱くなっています。

▲ NEWS欄。「2025年11月開講コース 受講受付中」が残っている
一番新しいお知らせは2025年のもので、「2025年11月開講コース 受講受付中」がまだ出ています。

▲ コラム9本。押すと古いサイト(old.m-a-n.biz)に移る
コラム9本はすべて旧サイトのページです。メニューも古いままで、今のセミナーや研修への案内がありません。一番読まれる場所から、申し込みへの道が切れています。
1と2はすぐできます。3から5で、コラムが集客の入口になります。
スライドとセミナー枠の先頭に、戦略研修とモンゴル高専 新卒採用を日付・締切つきで大きく出します。開講済みのものは下げるか外します。
2025年の募集を外して、直近の募集を1本出します。これだけで「動いている会社」に見えます。
コラムのテーマに合う研修・セミナーへの案内を、各記事の最後に1つずつ置きます(下に組み合わせ表)。
旧サイトから今のサイトへ移します。移すまでの間は、旧サイト側の各記事の最後に今のセミナーへのリンクを入れます。
「受付中/随時受付/終了」の3段に分け、メニューの「セミナーのご案内」はこのページへ飛ぶようにします。
スライドの下に、この順で並べます。色と書体は今のサイトに合わせています。
※ 次の募集(継栄塾・プレマネ集合研修など)の日程が決まったら「受付中」の段に足し、終わったら外します。
各コラムの最後に、右の案内を1つだけ置きます。
| コラム | 最後に案内するもの |
|---|---|
| 中小企業という生き物を理解する | ステージアップ継栄塾 |
| 何故、会社がうまくいかないのか? | ステージアップ継栄塾 |
| 継栄の軸足 不易流行の経営原理・原則 | ステージアップ継栄塾 |
| 中小企業に必要な経営技術ノウハウ | ステージアップ継栄塾 |
| 年商・社員数の壁を突破させる方法 | ステージアップコンサルティング(無料動画) |
| 21世紀に生き残る経営の視点 | 戦略の立案と組立て研修 |
| 既存衰退病を打破する事業戦略 | 戦略の立案と組立て研修 |
| 人財を育てる為の技術 | OJTチャンネル |
| チーム全員でチームを動かす シュアドマネジメント | プレイングマネージャー育成研修 |
▼ 記事の最後に置く案内の例(「既存衰退病を打破する事業戦略」の場合)